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namba |
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APは∠Aの二等分線のためBP:PC=AB:AC=3:1
よって△ABCの面積は48cm^2 辺AB上にAC=ADとなる点Dをとり、APとCDの交点をEとする。 AP=AB×1/3より△APC=16cm^2 また、△ACDはAC=ADの直角二等辺三角形。 △ACDを∠Aの二等分線で分け、ADとACを重ねることにより一辺がCEの正方形ができる。 よってCE×CE=16cm^2(△ACDの面積に等しいため) ゆえにCE=4cm また、∠AEC=90°より△APCの面積=1/2×AP×CE=12cm^2 よってAP=6cm |
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3月24日(木) 9:46:53
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