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おいら@NY |
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点Pから辺ACへ垂線を下ろして交わった点をQとしたら、
三角形APQは二等辺直角三角形で、 三角形QPCとABCは相似で相似比は1:3。 よって、PQ:QC=3:1.AQ:QC=3:1. 今、(AQ+QC)×QP/2=12なので、 4QC×3QC=24で、QC=ルート2 直角二等辺三角形の辺の長さの比より、APはAQのルート3倍。 AQはQCの3倍、QCの長さはルート2なので、APは6となりました。 |
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3月24日(木) 0:50:51
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