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Mr.ダンディ |
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#37407 > 相殺していい理由がいまいち算数的にピンと来ていないです (^^;
前半の「直径の両端にあたる数どうしを相殺していくと 1-1-1-1-1-5 が残る。」については 、マサルさんが書かれておられるのと同じ理由です。(Xからスタートして、対の2つを集め るのに計1周分ですが) 後半については、例えば - 0 - E - 1 - D - 1 - C - 1 - B -- 1 - A - 1 - P - 5 - O - 0 - ... の段階で、 左端の1と右端の5の間のどの地点Xにおいても、左端の1つと右端の5のうちの1つを、 XからスタートしてXのところに集めるのに、(5/12)*2 周分かかります。(地点Xをどこ に設定しても)それだけかかるので相殺しても、労力の差としては変わらない 。 (以下同様) 以上のように考えました。 |
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11月18日(木) 17:50:45
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