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Mr.ダンディ |
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(どこを拠点にしても、直径の両端の2点までの距離の和は等しいから)
直径の両端にあたる数どうしを相殺していくと 1-1-1-1-1-5 が残る。 ⇒左端の1から右端の5の点の間になることは明らか。 ⇒(0でない数の間のどこを拠点にしても、両端の数までの距離の和は等しいから) 0でない5つの数 の両端の数を相殺していくと 0-1-1-1-1-4 0-0-1-1-1-3 0-0-0-1-1-2 0-0-0-0-1-1 したがって、残った1と1の間、すなわちPにすればよい。・・・としました。 私も長時間、この文章表現からすると、円周上を進むのではなく土地の内部を直線で進むのであろう と考えておりました。(思考中の方および今後考える人もおられるでしょうから、注釈を追記された ほうがいいのではないでしょうか) |
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11月18日(木) 11:37:03
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