|
ma-mu-ta |
|
APを軸として△ABPを折り返してAC上のBの移動先をDとすると、
△ADP:△APC=△ABP:△APC=BP:PC=5:8 だから、 △ADP:△DPC=5:(8−5)=5:3 DからAP,PCに垂線DH,DIを引くと、 ∠APD=∠DPC=∠APB=60°より △DHP≡△DIPだから、DH=DI すると、高さが等しいので、AP:PC=△ADP:△DPC=5:3 よって、AP=PC×5/3=8×5/3=40/3 算数的には角の二等分線定理は避けたかったので、三角形の面積比と辺の比の関係を使いました。 |
|
11月11日(木) 2:15:27
37013 |