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uchinyan |
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掲示板を読みました。
考え方は,皆さん同じだと思います。 ただ... ・199^2 ではないか,という意見。 一般に,A が素数の場合を認めない,という立場になると思います。 しかし,普通,素因数分解といったときには,素数それ自体も許すと思うので,私は,この立場には賛同できません。 ・A = 1 の可能性。 問題文をプログラムのスペック,又は写像もしくは関数の定義,として読み直すと, そもそも,機械 A に入力できる数の集合が明確でなく, 素因数分解という概念が定義できない,素因数がない,などの数を入力したときの動作は未定義です。 エラー又は該当する数がないことを表す特別な値,例えば -1,を出力するのが,妥当だと思います。 この立場に立てば,A = 1 は条件に合わないとして排除するのがよさそうです。 なお, #36840の追伸 あまりちゃんと考えてないですが,まぁ,そんな感じなのかなぁ,という感じ。ただ, >素数Aに対してB≡(A^(3)+1)/(A+1)が素数になるようなAを求めなさいという問題になる。Bが2010以下になるのはA=13のときのみ。 題意がよく分からない。前半の「≡」は何を法としているのかな? もし普通の等号「=」としたら,後半の B <= 2010 で A = 13 のみ,というのは (A,B) = (2,3),(3,7),(7,43),(13,157) になってしまうし... |
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ネコの住む家
9月30日(木) 11:36:24
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