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まるケン |
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できたぁ〜!!
一般化して、BP:PCをa:bとします。 CQの延長に、SAとBCが平行となるような点Sをとります。 三角形RASと三角形RPCを見ると、AR=RPですから、SA=PC。また、三角形QASと三角形QBCは相似ですから、SQ:QC=SA:BC=b:a+bです。 これらより、SQ:QR=b:(a+2b)/2−b=b:a/2であることがわかります。 一方、角QSA=角QASですから、SQ=AQで、AQ=AB×b/(a+2b)。 ということで、これらを総合すると、 QR=AB×a/2(a+2b) 今回の問題のように、AB=8cm、a=bならQR=4/3cm、 AB=8cm、a:b=1:2なら、4/5cmとなりますね。 |
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だいたい家
9月2日(木) 10:11:48
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