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Mr.ダンディ |
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何とか算数で解きなおしました。
BCのC側も延長上にAB=BDである点Dをとって、正三角形ABDをつくり、BDの中点をMとします。 QからAB,BDに垂線QH,QH’をおろすと△QPH∽△QCH’となり QH:QH’=1:2 、△QAB=△MQB よって、BQの延長とAM,ADの交点をそれぞれE,Fとすると AE=EM △ADCとBFで、メネラウスの定理より AF:FD=1:2 ⇒AF:AB=1:3 △APQ∽△ACB より、PQ=(1/3)AQ=5/3 (※) (全然、いけてないな〜) 〔追記〕(※)タイプミスがあったので修正しました。 (uchinyanさん ご指摘有難うございました) |
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7月1日(木) 19:26:52
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