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CRYING DOLPHIN |
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△QCBを移動させて△RDAをつくる。ただし移動後の点Bは点Aに一致し、
移動後の点Cは辺AB上にあり、移動後の辺QCは辺ACと交点を持たない。 角QBC=角RAD=o、角ABQ=角QAB=xとすると、60度=ox、180度=oooxxx。 すると、△AQRは正三角形であり[★]、点Pは辺QR上にあることがわかる。 さらに、角DPR=角RDP=oxxなので、△RDPはRD=RPの二等辺三角形[☆]。 RP=RD=QCであることと★☆よりQP+QC=5cm、そしてQP:QC=1:2 より、答えは5÷3=5/3cm。 正確な作図をして5/3という答えモドキをだしたのち、それを立証する ために編み出した強引な解法です。 △QBCと△RAPが合同でなかったところが廃道(謎)の入口でした... |
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誰もいない市街地
7月1日(木) 9:28:04
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