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おかひで博士 |
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2つの2がくっつくときと離れる時で場合分け
○くっつくとき 3,4,5,6,7,11を3つのグループに分ける 1×1×4620となるときが3通りあることと 並べ替えが3×2×1=6通りあることを考えると (3×3×3×3×3−3)÷6=40(通り) ○離れるとき 予め、(1,2,2)とグループ分けをして ここに3,5,7,11を入れる 2×2×1155が1通りあることと 並べ替えが2通り(2つの2の並べ替え)あることを考えると (3×3×3×3−1)÷2=40(通り) 40+40=80(通り) #36207黒アイスさんと同じですね プログラムも楽ですね |
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兵庫県神戸市
5月13日(木) 7:56:26
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