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uchinyan |
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#36144 hideさん
>そうですね。何か条件が足りない気がします… えと,a に対して 10 のべき乗の不定性を認めるならば,今のままで問題ないですね。 >とりあえずは問題はこのままで考えます。 はい,それでいいと思います。 なお,次の解,とその 10 のべき乗の系列,も見つけました。 1/75 = (75 * 64)/10^(4 + 2) * (1 + 64/10^2 + (64/10^2)^2 + ...) >ちなみに、自分が1週間近く考えた結果 読んでみたのですが,よく分からない点があるので教えてください。 >無限項比級数の和から >(10^n)/a=ca/(10^b-c)となりこれを えーと,b と c が問題文と反対だと思いますが,まぁそれはいいとして。 >a^2/10^n=(10^b)/c-1と変形する。…☆ >左辺を約分するとm^2か10*m^2か1となる。(mは自然数) ここは分からないです。a^2/10^n を整数と仮定しているように思いますが,それはどうしてですか? 多分こうすると,1/5,1/55,1/75 は出て来ないと思います。 >��10*m^2の場合 >右辺が10の倍数になるには(右辺)=0とならなければならない。 >しかしこのときm=0となるので不適。 これはOK。 >��1なる場合 >c=10^b/2とすることで、等式を満たせる。 >☆に代入しa^2=10^nとなる。 >a=10^p(pは任意の非負整数) これもOK. >��m^2の場合 >m^2=(10^b)/c-1 >4での剰余から右辺は2の因数を2つ以上持たない。 >よって、右辺は5^k-1または2*5^k-1と変形できる(kは自然数) 「右辺」->「(10^b)/c」の間違い。 >m^2=5^k-1または2*5^k-1…※ これはOK。 >(1)kが偶数のとき >前者は5^kが平方数となるので5^k-1は平方数とならない。 これもOK。 >後者はk=1つまりa=7*10^pのみであることが証明できる。(証明は下の方) これは後で。 >(2)k=1のとき >各々※に代入し前者はa=2*10^p、後者はa=3*10^pとなる。 これもOK。 >(3)kが3以上の奇数のとき >??? ここは私もまだ分からないです。解はなさそうですが... >(証明)(あんまりきれいじゃないけど…) >5^k=2r+1とおく。 >2(2r+1)^2-m^2=1となり4での剰余からmは奇数と分かる。 これもOK。 >m=2s+1を代入し整理すると >2r(r+1)=s(s+1) >となりr=2,s=3となり、これらはk=1,m=7と対応する。 多分正しそうだとは思いますが,ここも分からないです。 少なくとも「r=2,s=3」以外に解がないことをちゃんと示さないと証明とはいえません。 もう少し詳細にお願い致します。 |
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ネコの住む家
5月4日(火) 13:21:32
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