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Mr.ダンディ |
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Aを通る三角形の数は 8C2(個)。1つずつずらして 8C2×24(個)。そこで重複分を考慮して、8C2×24/3
でいいと思います。が、重複分を考えるときに「3で割る」ことについて、少し吟味を・・・ -------------------- Aから時計回りに区切られた数が、例えば(6,7,11)の三角形があるとき、もとが(7,11,6)や(11,6,7)の三角形を 回転させたときにも、これに重なる場合があります。 しかし、(8,8,8)のように正三角形の場合は1つのパターンを回転しているうちにもとの図形に重なることが2回起こる。 このように、もとが正三角形の場合とそうでない場合とで、1/3 になる理由が違っていますよね。 (私はこのことが分かるのに 時間がかかってしまいました) |
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2月25日(木) 9:41:57
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