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私立轟高等学校理数科番長 |
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面積比を考えると
一番右の下の三角形:次の台形:次の台形・・・:一番左下の台形=1:3:5:・・・:99となることが分かる。 これは等差数列となっているので 三角形全体は(1+99)×50÷2=2500 色が塗られた台形の合計は(3+99)×25÷2=1275 よって △ABC:色が塗られた台形の合計=2500:1275=100:51 対象となっているため 長方形ABCD:色が塗られた台形の合計も100:51 50×51/100=25.5 |
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2月4日(木) 1:18:48
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