|
みかん |
|
灘中1日目[11]
まず、正方形Bは対角線の長さが2cmの正方形である。 ・正方形Aの外側(あ) 2×10cmの長方形が4つと、半径2cmの4分円が4つ=円がまるまる1つ →2×10×4+2×2×3.14=92.56 ・正方形Aの内側(い) 10×10の正方形から6×6の正方形を除いた、額縁のような部分 →10×10−6×6=64 ・求める面積=(あ)+(い) →92.56+64=156.56…答え そんなに難しいとは思わなかったけど、何か勘違いしているのかなぁ。 [5]は有名問題ですね。ちょっとした手品(?)のネタに使われることもありますし。 知っていれば真面目に虫食い算で確定しなくてもいいので、問題的にはいまいちかな。 試行錯誤を伴うという点では[6]が一番面白いですね。 |
|
1月20日(水) 2:18:09
35642 |