過去ログ
おいら@NY
ACの中点をS
ABの中点をTとしたときに、
PRが最長になったときは、SPとRTが平行になった時だと考えました。
(それよりもPRが右に行くと、QPが縮まる度合いがQRの伸びる度合いを上回る。)
よって、そのときは、SPQとTRQは相似になり、各辺の長さの比は1:4.
よって、QがSから右に3/5cmの場合となり、3平方の定理から
PQは4/5となりました。
1月7日(木) 4:52:15
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