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Mr.ダンディ |
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最も小さい正方形の対角線の長さを[2]とするとき、2辺が[16],[13]の長方形から,4つの三角形と1つの
正方形の面積を引いて、1辺[1]の正方形の面積の100倍。 [1]は 1/√5cmであることから、100×1/5=20(cm^2) と、√を使ったのですが、算数の範囲で求めるには、 三平方の定理を証明するときに使う例の図を使って、1辺[1]の正方形の面積が1/5(cm^2)であることを導く しかないのでしょうかね。 ちなみに、最も小さい正方形の1辺の長さをを1とおいたときに、各正方形の辺の長さをを順に並べると、 フィボナッチ数列になるという図を使っての問題でしたね。(発想といい、答えを綺麗な数にすることと いい、いつもながら、お見事です) |
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大阪
11月26日(木) 2:15:13
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