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uchinyan |
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#35279,#35280
一つの円が 5 個の円と接する場合の 12 個以外の具体的な提示をありがとうございます。 私の#35259の多面体では,正20面体から一つの頂点を除いたものを二つ用意し,間に正方形を 5 個挟んだものですね。 確かに,頂点の個数,したがって,円の個数は 22 個になります。 #35280 >#35259のuchinyanさんの議論は、円同士が交わらないことが前提となっているので(そうでないとオイラーの定理は使えないので)、 >その場合は12個が最小ということは示されているのですが...。 え,円同士が交わってもいいんですか?それは考えていませんでした。 ただ,私の議論は,接する円同士の中心を結んだ双対グラフを考えているのですが, 交わる場合は結ばないので,同じように議論できてオイラーの定理は使えるような気がするのですが... そう簡単ではないのでしょうか。 それと, >ちなみに、自分はさっき20個からなる解を見つけました。 >(接しない円同士は交わっていい前提です。) >1-4-4-1の10個のかたまりを、2つ組み合わせます。 この例をもう少し詳しく教えてもらえませんか? |
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ネコの住む家
10月31日(土) 13:57:49
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