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まるケン |
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おはようございます。
#35277 > 中心の円を取り除いて、その中に > 大外の円を取り除いた図を組み込めば無限個の円が描けると思います。 取り除くのは、どの円でもOK。 つまり、2つの12面体を、どれかの面で張り合わせていけば、どんな大きな立体でも作れるっていうこと。 ただし、張り合わせる立体の面の数をA,Bとすれば、出来上がるのは(A+B−2)面体。 つまり、12面体2つで22面体。もうひとつつければ32面体。以降、42、52、62、、、 また、私の考えた別パターンで、16面体をくっつければ、(12+16−2)=26面体も作れる! ま、結局「12個より少ない数でできるか」の答えは見つかっていないし、6点で接する場合なんか、思いつきもしないんですけどね。 |
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東京
10月31日(土) 9:36:57
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