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マサル |
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えと、私自身は今回の問題の実例を、「正十二面体の各面に内接円を描いて、それを平面に射影する」ことによる方法で導くものとして出題しました。(ずいぶん昔に買った本に載っていたもので、オリジナルで考えたわけじゃないです..)
接点が4個とかだと、複数パターンが存在しそうなことは確認したので、他のパターンが見つけられなかった接点が5個で出題にいたりました。しかし、確信も自信も持てず、結局は「最も少ない場合で」を保険として入れたという...。そんな状態ですから、当然証明もできていません。小学生にもし出題するなら、「接点が5個になるような例を1つ示せ」とかになるかなと思いますし、そのほうが良問かなという気もします。が、それだと算チャレでは出題形式上無理でして...スミマセン。 |
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10月29日(木) 10:27:07
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