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uchinyan |
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掲示板を読みました。やはり,類題に触れられている方がいましたね。
#35153,?#35156,#35164の(解法1),#35166,#35167 >正八面体の面を立方体の頂点に置き換えて,各秒の図の中に数字を書きこむ。 という解法。立方体に置き換えて考えるかどうかはともかく,漸化式風の解法です。 #35155,#35158,#35164の(解法3) #35164の(解法3)で示した規則性から求める解法。 #35159 樹形図による解法。 とはいっても,実際には 3 秒後までを樹形図で調べ,後の 2 秒は,3 秒後の位置から目的の面まで行く場合の数を数えて, 掛けて足し上げているようです。 #35160 面QCD に隣り合う面に,2 秒で来る場合,4 秒で来る場合を数えて,足し上げる解法。 実は,下手にやると重複してしまいますが,うまくというか,微妙にというか,重複しないように数えているようです。 多分,面QCD とそれに隣り合う面とで,行き戻りするかしないかで場合分け,という方がより正確な気がします。 #35161 面PAB,それに隣り合う面,面QCD,それに隣り合う面,の移動状況を調べ,行き戻りの仕方で場合分けして数える解法。 #35162,#35164の(解法2) 各面からの移動が,前後・左右・上下のそれぞれにおいて一方ずつで,5 秒で目的の面にいるには一回行き戻りが必要, ということから求める解法。 #35163 >今回の問題は隣り合う二面を白黒に塗り分けて考えました。 という解法。 詳細は不明ですが,白黒<−>偶奇とすると,#35164の(解法3)で示した規則性を使う解法に近いのかもしれません。 |
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ネコの住む家
10月9日(金) 11:04:01
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