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Mr.ダンディ |
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今回は難しい!
はじめは、数学を使っての力技で解きました。 【算数による解法】 MからACに垂線MHを下ろすと、△MAB が二等辺三角形だから、HはABの中点となります。 対称性よりAPとBHは交わるのでその交点をRとします。 △ABM でAH:HB=1:1、BP:PM=2:1 より AR:RP=3:1 (平行線の補助線を引くなり、メネラウスの定理を使うなりすると求まります) ゆえに AR=10×3/4=15/2 となるから AH=6であることとあわせて △ARHは 3:4:5の三角形。 △PAB∽△PQMより QM=6(cm) ,∠AQM=∠RAH よって、点Aから面QCDに下ろした垂線の長さは 15×(3/5)=9 (cm) ∴(求める立体の体積)=(1/3)×△QCD×9=(1/3)×36×9=108 (cm^2) もっと楽な解法がありそう。 |
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大阪
9月17日(木) 1:55:11
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