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Hana chan |
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愚鈍なやりかたですが、2回ずつ5セットの動きと考えて、樹形図的な手法でときました。
Aから2回の動きで、Aに行く場合は、2通り、C, Gに行く場合はそれぞれ1通り。 次の2回では、Aからは上述の通り、Cからは、Aへは1通り、Cへは2通り。Gからは、Aへは1通り、Gへは2通りとなります。ここで、結局2セット終わって、Aへは6通り、C, Gにはそれぞれ、4通りの行き方があります。 3セット目も同様の計算をすると、Aへは20通り、C, Gにはそれぞれ、14通りの行き方があります。 4セット目を終了した時点では、CかGにいなければならず、また5セット目はEを目指して同じ方向に2回歩くしかなく、1通りしか行き方はありません。 AからAのパターンを消去して、再度計算すると、4セット終了時には、C,Gに到達している場合、それぞれ48通りあります。 故に5セット終了時にEにいる場合の数は、96となります。 解くのに5分程度ですみましたので、テスト問題だとしても許容される時間でしょうか。 できればもっとスマートに解きたかったです。 |
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9月10日(木) 14:13:46
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