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黒アイス |
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90分後にD地点にいる方法を考える。
それは、右に6回、左に3回行けばよい。 ただし、途中でE地点によってはいけない。(この条件が意外に厳しい) ということでちょっと変わったやり方を・・・。 まず、座標平面を考える。 横軸を右の回数、縦軸を左の回数とする。 問題は、この平面上の(0,0)から(6,3)へ最小回数で移動することに置き換えられる。 また、「途中でE地点によってはいけない」という条件は、「(4,0)(5,1)(6,2)を通らない」に置き換えられる。 後は、このタイプの問題にはおなじみの手段で数え上げれば、48通りと分かる。 同様に、F地点にいる方法も48通り よって、48+48=96(通り)である。 もし、「このタイプの問題におなじみの手段」が分からない人がいたら、掲示板で知らせてください。なんとか図無しで説明しますので・・・。 |
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9月10日(木) 0:31:41
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