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abc
#34922と同じく次のように方べきの定理を用いました。

直線PQと円との交点をSとすると、△QSRはQS=QRの直角二等辺三角形です。
∴ PQ*QR=PQ*QS 方べきの定理よりPQ*QS=AQ*QB=(7*13/14)*(7*1/14)=13/4
よって、△PQRの面積は、(1/2)*PQ*QR=13/8 となります。
   8月13日(木) 14:54:55     34929

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