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uchinyan |
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掲示板を読みました。やはり,条件不足で図形が確定しないことにより,大分混乱があったようですね。
∠RQB = 45°を仮定した解法は,弧PR = 弧AB/2 -> ∠RQB = 45°としたとしての,大筋の分類です。 #34907,#34912,#34914,#34916,#34920,#34922 ∠RQB = 45°を経由した解法。∠RQB = 45°を導くのは,例えば,#34920などや#34921のようにすれば可能です。 ただ,この後どうしたのかは,皆さんあまり具体的には書き込まれていないので不明ですが, #34922の方べきの定理,#34920の三平方の定理?,など,いろいろありそうです。 (ただし,方べきの定理も,円周角一定の定理などを使って証明するのが普通なので,算数ではないかも...) #34910 >孤PRが孤ABの半分として解きました。 と,正しく条件を類推しています。 ただ,その後,どう解かれたのかは,書き込みがないので不明です。 #34920,#34923 #34920は,△PQR を円の中心に関して,90°,180°,270°回転して正方形を二つ作り,その差から求める解法。 #34923は,図形全体を円の中心に関して 180°回転する,と,最初の設定が若干違いますが,実質同じです。 #34921 円の中心を O とし O から 弧AB の中点 M に向けて線を引き,PQ との交点を S としたとき, △SOQ が OS = OQ = 3 cm の直角二等辺になることを用いる解法。 #34920などの解法の正方形を 1/4 にして,真面目に,考えている感じです。 #34924 >何とかの定理・・・で Orz ?と三平方の定理を使った数学解法。 多分,円の中心を O として,∠POR = 90°なので □POQR は円に内接する,ことから,トレミーの定理かな。 どうやらそのようでした。#34926をご覧ください。 #34928 三角関数+プログラムという解法。 #34929 直線 PQ と円との交点を S とすると △QSR が QS = QR の直角二等辺三角形になることと,方べきの定理を使う解法。 ただし,純粋な算数解法かどうかは微妙かも。 |
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ネコの住む家
8月15日(土) 14:29:29
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