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黒アイス |
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またパソコンが壊れたので遅れました。
円の中心をOとする。 Oを中心にし、Pと対称な点をP”とする。 まず、∠POR=∠P”OR=90°である。(弧の二等分) 三辺相等より、△PQR=△RBP”=6�僉�2である。 よって、求める面積は△PRP"+6�僉�2と置き換えられる。 角関係を調べると、∠PQR=135°がわかる。 ここから、PR=10�僂�わかる。(三角関数、面積とピタゴラスが思いついた方法) よって、求める面積は10*10*1/2+6=56�僉�2である。 |
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7月13日(月) 21:47:46
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