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abcba@jugglermoka |
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難しかったです。
いつも通り朝一の参加なので頭脳はさえてるはずなのに... 最終的に閃いた方法は大筋皆様と同じかもしれませんがPQRBは等脚台形なのでPQの延長線上にXをとり三角形PQRの面積は6なので底辺2、高さ6で三角形RQPは6,8,10の3:4:5の直角三角形であることが わかり半円の中心Cに対し直角三角形PCRの面積は25になる。 よって、四角形APRBの面積=(25+6)×2-6=56 と求めました。こんな感じで書くと上手く解いたように見えますが この方法に行き着く前は色々アイデアは思いつくものの全部的外れでこれしかないというしらみつぶしで解けました。(早く図形が苦手ではないといえる日がくる様にがんばります。) 自分としては勉強になりました。有難う御座いました。 |
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7月9日(木) 9:10:37
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