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長野 美光 |
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天津で解いています。
ARを結ぶと、PQ//AR の等脚台形ができ、 高さは、△PQRの面積より 6cm です。 一方、AR⊥RB および、RB=2cm より、 △PAR:△ARB=6:2=3:1 一方、円の中心をO、RBの中点をSとすると、 OS//AR//PQ および、RS=1cm より、 △PQOの面積は、7cm^2 になります。 さらに、△ROB≡△POQ、△ARB=△POQ×2 より △ARB=14cm^2 △PAR=△ARB×3=42cm^2 以上より、四角形APRBの面積は 14+42=56(cm^2) となりました。 |
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はままつ
7月9日(木) 0:16:32
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