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mhayashi |
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#34592 uchinyan さんへ
いつも興味深く読ませてもらってます. 今回は...説明不足でした(><) まず準備として四角形PQCDだけに注目し, 全体のサイズを5/6倍します. そうしてできた図形を四角形P’QC’D’とします.(←Qは元の位置のまま,ということです) ここからは四角形PQCDを無視し,四角形ABQPと四角形P’QC’D’の二つの図形だけを見ます. すると,AP:P’D’やBQ:QC’などが5:5,というか1:1になります. さらに言うまでもなくAB=C’D’=5cmとなります. ここで四角形P’QC’D’を,Qを中心にC’がBと一致するまで180度回転させます. すると二等辺三角形と平行四辺形がくっついた形の図形ができますよね. いま二等辺三角形の頂角は66+75=141度ですから残る二角はいずれも19.5度. よって?=180−75−19.5(=66+19.5)=85.5度となります. という感じです.できるだけ詳しく書いてみました. |
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KANSAI
6月4日(木) 21:40:42
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