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Mr.ダンディ |
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□ABCDの1つの辺,対角線(及びその延長線)に下りてくる赤い線は2本ずつあるので、12本の対角線は
2本ずつが平行になっています。 よって1本の赤い線からみると、それと交わる他の赤い線は最大10本あり、合計12*10/2=60(個) の交点がかんがえられますが 点A,B,C,Dおよび、2辺と対角線からなる4つの三角形の垂心では三本の赤い線が集まっているので そこでは3つの交点が1つになったとして、12*10/4−8*2=44(個)となりました。 上記の(60−8*2)の「60」の出し方で別解を [別解1] 12本から2本取り出し 12C2、平行な6組は交点がないから 12C2−6=60 ・・・60-2*8=44 [別解2] 6組の平行線から2組を取り出すと4つの交点が出来るから (6C2)*4=60 ・・・60-2*8=44 こういう問題を考えつくマサルさんてすごいですね〜 |
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大阪
4月9日(木) 8:42:24
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