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鯨鯢(Keigei) |
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[辺と対角線で作られる三角形の個数について]
凸n角形の辺と対角線すべてで作られる三角形の中で、 3つの頂点のうち2つが凸n角形の頂点になっているものは nC4×4 個ですが、 3つの頂点のうち1つが凸n角形の頂点になっているものは nC5×5 個で、 3つの頂点のうち3つが凸n角形の頂点になっているものは nC3 個です。 また、3本以上の対角線が一点で交わらないものとすると、 3つの頂点のどれもが凸n角形の頂点になっていないものは nC6 個です。 三角形の個数は全部で n(n−1)(n−2)(n^3+18n^2−43n+60)/720個です。 いろいろ考えさせてくれる問題を提供してくれる管理人さんに感謝してます。 |
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大阪府
4月2日(木) 20:45:06
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