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むらい |
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B4用紙いっぱいにものすごい速さで書きなぐりました。
1回で終わる場合 7 … 1通り 2回で終わる場合 1回目が6〜1の場合によって、それぞれ相手として考えられる場合の数は 7・6・5・4・3・2 で計27通り 3回で終わる場合 2回目までが6以下になる必要があるので 2回目までの和が6・5・4・3・2 になるのが何通りかを 調べ、そのあとは上の2回で終わる場合を流用しました。 さらに同様に、4回で終わる場合 5回で終わる場合 6回で終わる場合 7回で終わる場合を 全部気合で調べました。 手計算でも、なんとか20位以内に入れたので満足。 |
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サイタマ
3月12日(木) 0:14:08
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