|
私立轟高等学校理数科番長 |
|
△OBCと△OABを正面から見た投影図を描くと
△OBCと△O’B’C’の重なりに出来る三角形 底辺1.5cm高さ1.5cm(相似比より)・・・�� △OABと△O’A’B’の重なりに出来る部分 底辺2.5cm ちなみに�,茲蟾發気�1.5cmになるので重なりの部分は等脚台形になる。 底辺2.5cm高さ1.5(�,茲蝓望緜�1cm・・・�� �´△鮃腓錣擦胴佑┐� 正四角すいと三角柱に分けて求める 3/2×3/2×3/2×1/3+3/2×3/2×1/2×1=9/4 |
|
3月6日(金) 0:06:51
34064 |