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abcba@jugglermoka
今回は重なり部分の立体の底面以外の面(三角形)は元の四角すいの底面以外の面(三角形)と相似もしくはその一部になっているところがポイントでした。
相似を用いると重なり部分の底面は1.5×2.5の長方形になる事は直ぐに分かります。底面以外の面は元の四角すいの三角形面と相似な三角形が2つ(長さが1.5なので高さが1.5と求まる。)と三角形面と相似な三角形の一部で構成される立体になる。
この立体は底面が1.5×0.75高さが1.5の四角錐が2つと、底面が1×1.5高さが1.5の四角柱の半分の体積の立体に分割できるので、
1.5×0.75×1.5÷3×2+1×1.5×1.5÷2=(9/8)+(9/8)=9/4
と求めました。
   3月5日(木) 8:32:55     34052

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