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ぺぷし@鼻セレブ |
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もう少し詳しく解説すると、三角形SBTと三角形SCTを、SからBCに垂直に降ろしたキョリを高さとする三角形と考えます。
はなうさんの解説に便乗して、TからBCに平行に引いた直線とSBとの交点をX、SRとの交点をY、SCとの交点をZとすると、三角形SBT:三角形SCTの面積比はXT:ZTになります。 ここで、XT//DEより、DP:PQ:QE=25:15:9ならば、XT:YT:ZT=25:15:9となるので、20×9/25となります(長文失礼しました) |
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1月22日(木) 0:41:24
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