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みかん |
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とりあえず3つの記号(A,B,C)を一直線に同じ字が続かないよう並べることを考え、1つ目はAとする。
1文字目→A1、B0、C0 2文字目→A0,B1、C1 ←2文字目がBが1通り、Cが1通りということを示す。 3文字目が Aなのは、2文字目がBかCだった時 Bなのは、2文字目がAかCだった時 Cなのは、2文字目がAかBだった時 というように順番に計算すると。 3文字目→A2、B1、C1 4文字目→A2、B3、C3 5文字目→A6、B5、C5 6文字目→A10、B11、C11 7文字目→A22、B21、C21 8文字目→A42、B43、C43 ここまで順番に計算してきたが、1文字目と8文字目が同じのは円形に塗り分けるこの問題ではダメ。 よって、43×2=86通り。 ただしこれは最初がAの時だけなので、BとCの時を考えると 86×3=258通り、が答え。 漸化式っぽく解くという点では、階段を1段or2段で上がっていく場合の数の 問題に似ていますね。 |
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12月4日(木) 1:19:33
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