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sugitakukun |
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え〜と。
とりあえず1は適当にどれか塗って(色Aとします)、2は1以外の2通り、3は2以外の2通り…と積を出して行きます。 ただ、7が色Aになるか違う色になるかで8の塗り方が変わってくるので、そこを考えなければいけません。 そこで、 「2まで塗って、最後がAになる場合」 「3まで塗って、最後がAになる場合」 … と考えて行きます。 � �2まで塗って、最後がAになる場合」はないので、全2通り中0通り。 �◆�3まで塗って、最後がAになる場合」は、2がAでない場合にそれぞれ1通りずつAを塗る場合が発生することから、�,亡泙泙譴覆�2通り。 よって、全4通り中2通りとなります。 ��「4まで塗って、最後がAになる場合」も、同様に3がAでない場合1通りにつき1通り発生するので、2通り。 よって全8通り中2通りとなります。 以下同様に調べると ・5まで…16通り中6通り ・6まで…32通り中10通り ・7まで…64通り中22通り となります。 あとは、最後がAになった22通りについて8の塗り方が2通りずつ、Aにならなかった42通りについて1通りずつなので22×2+42=86通りとなります。 最後に1の色がどれかを選ぶために3倍して 86×3=258通り…(解) …なのですが、このうちに2色になる場合が含まれているので、それはどうするんでしょうかね(汗) 「3色使って塗り分ける」なら、2色になる場合を省かなければならないので3×2=6通り(1と2に塗る色を決めればあとは自動で確定)を引いて252通りという答えも…出てますね、やはり。 一応両方送りましたが、さて。 |
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K府K市S区
12月4日(木) 0:19:44
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