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ayaka |
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今回はボロボロでした。
2枚を5の倍数、1枚を5の倍数にしたのはいいのですが、最初に1枚のところで、5と10の2枚を選べることに気づかず、撃沈。 このあとは、そのことを修正したのですが、5の倍数が含まれないことを計算に入れず撃沈しました。 5の倍数が2枚はいる場合は、余りが1、2、3、4が2枚とも来る場合で考えると、あとの1枚は余りが決まってくるので、4×2=8通り。 他の組み合わせに関しては、重複するのでこれだけ。 次に1枚が5の倍数の場合、 余りが1、2、3、4全てを持つ場合、2^4×2=32通り 他の組み合わせは、余りが1、1、4、4の場合と2、2、3、3の場合に限られ、2×2=4通り 最後は、5の倍数を含まない場合 余りが(1、1、2、3、3)、(1、1、2、2、4)、(1、3、3、4、4)、(2、2、3、4、4)の組み合わせで、それぞれ2つあることから、2×4=8通り 合計で8+32+4+8=52 が答え 今回の問題は、プログラムを使った人が早そうな問題ですね |
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極楽浄土
7月17日(木) 0:22:26
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