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あみー |
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とりあえず。
10枚を余り0,1,2,3,4の5組に分ける。 このとき,各組から1枚ずつ選ぶ選び方(1,1,1,1,1)が2の5乗で32通り。 (2,1,1,1,0)は存在しない。 理由…(1,1,1,1,1)から1枚だけ変えて5の差をつけるのは不可能。 (2,2,1,0,0)は(2,2)を選んだ(5C2)時点で1が決定。 これは,5C2×2=20通り。 合計52通り。 いまいちまとまってないなあ…。 |
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7月17日(木) 0:14:21
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