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ボヘミアン |
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3個の数の差が等しいことから、最小の数と最大の数の間には奇数個
の数がなけれだならない。 したがって最小の数を例えば1とするとその対になる最大の数の候補 は3,5,7,・・・、41となり20通り、以下最小の数を3とすれ ば19通り、以下同様に考えれば最小の数が奇数のときの組み合わせ の数は 1+2+3+・・・+20=210 同様に最小の数を2としたときの最大の数の候補は4,6,・・・, 40であり、前述の考え方によって組み合わせの数は 1+2+3+・・・+19=190 となり、したがってその和210+190=400が答えとして得ら れた。 文系人間の解法としてはいかがなものでしょう。 |
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7月10日(木) 1:37:50
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