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abcba@moka |
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平行という性質と角度の関係から、ACとBDは直行する事は直ぐに解り、その時点で3:4:5は見えてきました。後は4×3÷2×(2/5)=5/12という流れです。
今回の問題で nが奇数の場合 AD=BD=n,AC=(n+1)(n-1)/2の時,三角形ABCの面積はn(n+1)(n-1)^3/4(n^2+1) nが偶数の場合 AD=BD=n,AC=(n+2)(n-2)/2の時,三角形ABCの面積はn(n+2)(n-2)^3/8(n^2+4) となります。 |
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7月3日(木) 9:43:09
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