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banyanyan |
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立方体を対角線状に切断する。DHFBとPQ、SRの交点をT、Uとする。
またOU、TUとX、Y、Zを通る平面との交点をV、Wとする。 三角形OTU:三角形VUW=(4×2):(3×1)=8:3 PQの長さを<2>として、三角形OTU、三角形VUWを底面として、 四角すいO−PQRSとOを含まない方の立体をどちらも断頭三角柱とすると、 それぞれの高さの平均の比は、 (<2>+<2>+<0>)/3:(<2>+<2>+<1>)/3=4:5 したがって、四角すいO−PQRSとOを含まない方の立体の体積の比は、 (8×4):(3×5)=32:15 四角すいO−PQRSの体積は、 4×4÷2×4÷3=32/3 だから、Oを含む方の立体の体積は、 32/3÷32×(32−15)=17/3 今回は図を描くのがちょっと面倒でした。 |
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5月15日(木) 1:10:31
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