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ダンディ海野 |
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方法がまずいのか場合わけが多く、間違いまくりました。
次のような場合わけでしました。 (3,2,1の個数を場合分けした後、それぞれの場合「3の配置の仕方の数 →2の配置の仕方の数→1の配置の数」を順に求め、その積を出していきました。) (1) 3が4つ入る・・・・・4!=24 (通り) (2) 3が2つ入る(2が2つ,1が2つ)・・・・・72*2=144(通り) (3) 3が1つ入る(2が3つ・・192、2が2つ・・288、1のみ・・16) 192+288+16=496(通り) [以下、3は入らない。2以外は0,1] (4) 2が4つ入る・・4!*9=216(通り) (5) 2が3つ入る・・96*7=672(通り) (6) 2が2つ入る・・72*4=288(通り) (7) 2が1つ入る・・16*9=144(通り) (8) 1のみはいる(0が4つ。0の配置で数える)・・4!=24(通り) よって、24+144+496+216+672+288+144+24=2008(通り) (驚き1)16マスで 0,1,2,3 だけを使って、こんな大きな数になるとは驚きです。 (驚き2)2008年の2008が答えになるように、よくもこの問題を作り上げたものですね。 |
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1月17日(木) 9:32:57
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