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uchinyan |
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掲示板を読みました。若干の出題遅れがあったようですね。
#31216 >△ACDをCを中心にACがBCに重なるまで回転します。 +メネラウスという解法ですが,ごめんなさい,今ひとつ分からず... (少し追加) >移動先の三角形を△A'CD' また、QはQ' にうつるとすると、 >CQ'はCPに重なるのですが、 確かに Q' は CP 上に来ますが,P = Q' ではないですね。 >(D'Q'/Q'A')(A'B/BC)(CA/AD')=1 メネラウスの定理 この式はおかしいです。ここからは,例えば... A と Q' とを結び BC との交点を E とすると, D'Q'/Q'A' * A'E/EC * CA/AD' = 1 … (1) AP/PB * BC/CE * EQ'/Q'A = 1 … (2) AQ'/Q'E * EA'/A'C * CD'/D'A = 1 … (3) (2)と(3)を辺々かけて, AP/PB * BC/CE * EA'/A'C * CD'/D'A = 1 CE = x として, 1/3 * 3/x * (1 + 3 - x)/4 * 3/1 = 1 CE = x = 12/7 cm, BE = 3 - 12/7 = 9/7 cm, A'E = 1 + 9/7 = 16/7 cm なので,(1)より D'Q'/Q'A' * (16/7)/(12/7) * 4/1 = 1 D'Q'/Q'A' = 3/16 >より、D'Q':Q'A'=3:16 を出しました。 ですね。 AQ:QD = A'Q':Q'D' = 16:3 なので,これで AQ が求まります。 (追加終わり) #31217 三角関数による解法。 #31221 >とりあえず、△ACDをACに沿って折り返します。 >んで、ACと平行でBを通る直線も引いておきます。 という解法。 補助線の引き方は違うのですが,三角形の相似を三回使う点は,私の#31230と同じです。 #31222 >CPの延長とDAの延長の交点をR、CQの延長とDを通り、ACと平行な直線との交点をSとすると、 という解法。私の#31230と同じです。 #31223 >まずは△APCをACで折り返して△ARCを作り、さらに平行四辺形ACDEを作成。 >その平行四辺形の辺とCR・CQの延長線との交点をそれぞれS・Tとする。 という解法。 これも,補助線の引き方は違うのですが,三角形の相似を三回使う点は,私の#31230と同じです。 #31224&#31225 三角関数による面積の公式を使った解法。 算数ではないですが,なかなか簡明でいい解法だと思いました。 #31226 >AからQCに平行な線を引くと相似ができまくるのであとは流れで。 という解法。 詳細は不明ですが,相似を使いまくる点は,私の#31230と同じかな。 #31227 >とりあえず面積比を使って解きました。 という解法。若干複雑そう,というのがパッと見た感想です... #31228 >数学(メネラウスの定理、三平方の定理、余弦定理) という解法。 #31230 私の解法。 |
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ネコの住む家
11月29日(木) 15:15:37
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