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abcba
各段でQの真下を通る場合と通らない場合に分けて
4段目にQの真下を通らないようにすれば
(8×2×10+8×8×8+2×10×8)×2=1664
順路の中では、PはQの真下を通らない点という扱いができます。

#30875,#30877で御指摘されましたn段目でP以外の点に到達する順路の組み合わせの総数b(n)は
正N角形の場合は
b(n) = ((2N-2)^n - (-2)^n)/N
   =2^n((N-1)^n- (-1)^n)/N
=2^n×整数
故にb(n)は 2^nの倍数になる。
という事ですね。
b(n)は正N角形に拡張しても、とてもエレガントな式で記述できるので驚きました。

   9月27日(木) 18:22:43     30883

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