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ダンディ海野 |
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どうでもいいことなんだけど。(算数から外れます)
mn=K(>0:一定)のとき、f(m)=m+n とすると、f(m)=m+K/m 微分して増減表を書いてみると m>0 の範囲では、m=√Kのときに、f(m)は最小値をとり mが√K から離れるほど,f(m)は大きくなります。 すなわち、「2数(>0)の積が一定のときは、小さいほうの数が小さいほど和は大きくなる」がいえます。 今回の場合、(m−6)(n−6)=36 から求める場合だと 「最大の m+n⇔ 最大の (m-6)+(n-6) 」 だから m<n, 36=1*36 として、m−6=1 ときだけ計算すれば十分。 直感的には当然のようだし、こんなことを考えているうちに全てのパターンが計算できてしまいます。 ・・・ほんの数式のお遊びでした。・・・ |
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9月20日(木) 9:59:33
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