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uchinyan |
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掲示板を読みました。
#30633,#30636 >私はCEを結んで合同を導いて..という解法を想定していたのですが..。 △ABD ≡ △ACE を使う解法かな。 #30634 >三角形CDEをEを中心に時計回りに60度回転させて考えました。 という解法。なるほど,平行四辺形作るのかな,これでもできますね。 #30638 三角関数を使った解法。確かに, >△ABE=2△ACDなので になっていますね。 #30639 >△ABDとBD上の点Cを、Aの回りに反時計回りに60°回転させると、 △ABD ≡ △ACE と等価な移動を行っての解法。後半が若干面倒かな...まぁ,似たりよったりか (^^; #30640 >まあ、要するに△ABDを60°ずつ回転させて△ADEにくっつけると△BFGが正三角形になることを利用して解きました。。 こちらから手繰り寄せて,何とか分かったと思います。ただ, >△ABD≡△EFA となるような点Fが直線AB上にとれる。 >△ABD≡△DGE となるような点Gが直線BD上にとれる。 ここらの説明は,どうなんだろうか...? よく分からないです (^^; >よってAQ:QD=△ABE:△DBE=(AB×EF):(DB×EG)=(2^2):(3^2)=4:9 ここも,正しいと思いますが,なかなかすごい式だと思います。 もう少し説明が欲しいな... #30642 >�� △ABD≡△ACEをみちびき、CE=[3],∠ECD=60°よりAE,ECは平行となる。 なので,やはりこの合同を使う方法。ただし,「AE,ECは平行となる」は「AB,ECは平行となる」かな? 後半は,方針は#30639と似ているようですが,個人的にはこちらの方が馴染めました (^^; #30643 私の解法。やはり,△ABD ≡ △ACE が出発点。 #30644&#30645 なるほど,ある意味簡潔でいいですね。 ただ,いろいろな定理が顔を出し,算数ではないかなぁ... あ,いろいろな定理を使いこなしている点はすごいと思います。 |
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ネコの住む家
9月6日(木) 13:17:41
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