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ダンディ海野 |
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#30459
1003m+391n=68 の不定方程式を解くと(少々面倒ですが) 一般解は、m=23t−28, n=72-59t (t:整数) 個数を最小にするには、|m|+|n|を最小にすればよい。 t≧2 のとき、|m|+|n|=82t-100 t≦1 のとき、|m|+|n|=−82t+100 このことから、t=1のときに|m|+|n|が最小値18をもつ。 すなわち、m=-5、n=13 のときである。 よって、片方Aに 1003gの分銅を5個、他方Bに 391gの分銅を13個載せ てAに対象物を載せて釣り合えば、対象物は68gということになります。 ・・・こんなもんでどうでっしゃろか?・・・・ |
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8月6日(月) 16:01:43
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