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doba |
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#30343 nnoさん
さきほど 》PC−PA'が最大になるのが、点PをA'C上に取ったときだということを 》厳密に説明するのは、それはそれで結構やっかいだと思いますし。 と書いてしまいましたが、よく考えてみたら簡単な話だったみたいです。 #スモークマンさん、ダンディ海野さん失礼しました。 A'Cとx軸の交点をP'とし、点Pをx軸上のP'以外の点にとると、 3点P,A',Cは同一直線上にないので、三角形を形成し、 PA'+A'C>PC よって、 PC−PA'<A'C=P'C−P'A' したがって、点PがP'と一致するときが、PC−PA'は最大となる。 というのが、「図より明らか」の中身だったのですね。 たしかにこれなら、微分を使わなくても厳密に説明できますね。 PA−PQの方の議論は残りますが、それも工夫すればそんなに難しくはなさそうです。 |
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7月24日(火) 20:04:33
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