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ダンディ海野 |
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#30339
スモークさん、御見事! 私も同じ値を出しておったのですが、もっと計算が煩雑な解法でした。 ちなみに、そのあらすじを書いてみます。 (1) x軸上の点P(t,0)をとり、(0,3)と結んだ直線と円との遠いほうの交点をQとする。 (2) f(t)=PQ−PA おくと f(t)=√(t^2+9)−√(t^2-2t+2)+2 (3) f(t)'=t/√(t^2+9)−(t-1)/√(t^2-2t+2) (4) f(t)'=0 を解くと t=2/3 ,3/4 ・・・このとき極値 (5) f(0),f(3/4),f(2/3),f(2)を計算して、比較して f(2/3)=2+√5 が最大 値であることを得る。 (6)PA>PQで、差が(2+√5)以上の場合は考えられず無視。 以上ですが、途中計算は面倒で、答えを出したものの あまりスマートでない解法でした。 スモークさんのAと対称な点A'をとった解法はうまいですね。 |
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7月24日(火) 16:41:41
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